当社研究開発センターにおける「JOMO自然観察教室」の実施について
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当社(本社:東京都港区虎ノ門二丁目、社長:松下功夫)は、CSR活動の一環として、昨4月23日、埼玉県戸田市にある当社の研究開発センターにおいて、地元の戸田市立新曽小学校(所在地:埼玉県戸田市新曽南二丁目、校長:西田康子、以下「新曽小」)4年生の児童を対象とした「JOMO自然観察教室」を実施いたしました。 |
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「JOMO自然観察教室」は、新曽小4年生の理科の授業に「身近な樹木観察」というテーマがあることから、当センター構内(約5万m2)の自然(80種類 1,360本の樹木)を同授業に役立てていただくことを目的として2007年度から年4回程度の頻度で行っているものです。今回は2008年度の第1回目となります。 |
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当日、児童たちは、1班5名程度の班毎に興味をもった樹木を1本選定し、目印となる手製の樹木札を設置したうえで、新芽の芽吹く様子などを観察・スケッチしました。 |
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「JOMO自然観察教室」の概要は次のとおりです。
| (1)開催日時 |
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2008年4月23日(水) 10:45〜12:05 |
| (2)場所 |
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研究開発センター(埼玉県戸田市新曽南三丁目) |
| (3)参加児童 |
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116名 |
| (4)内容 |
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観察樹木の選定、樹木札の設置、樹木の観察・スケッチ等 |
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以上
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