2006年11月04日 VS.日立HT 第2クォーター

サンフラワーズは、リュウに替えて#6内海(ツキ)を投入。
日立HTボールで開始。

磯山に決められて26−16。

日立HTのディフェンスがオールコートマンツー

アウトナンバーからシンがジャンプショットを決めて28−16。
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サキに替えてリュウを戻す。
日立HTも諏訪を入れる。

渡辺由に決められ、28−18。
テンが返して30−18。
野田にバスカンを許し、30−21

右サイドのラックからテンへ、32−21。
日立HTのシュートがこぼれる。
シンが速攻でレイアップ、34−21。
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テンに替えて#15諏訪(ロン)が入る。

ロンがディフェンスリバウンド。ロンからパスを受けたシンが
ペネトレイトと見せかけて左外のリュウへノールックパス。
リュウが3Pを決めて37−21。
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シンの3Pはこぼれるが、ロンがナイスリバウンド。
バスカンをもらったところで日立HTがタイムアウト。

ロンの1ショットで再開、しっかり決めて40−21。
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田中英がフリーで3P、40−24。

シンが返して42−24。
5分経過、諏訪の3Pは不発。

リュウがファウルを取られる。
磯山のカットインも失敗。
ターンオーバーが続く両チーム。

リュウがファウルして野田が2ショット、1本目のみ42−25。

ラックに替えて#10長南(レイ)、シンに替えてサキを入れる。

リュウからウィークサイドのサキへ、サキの3Pはリングに嫌われる。
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日立HTのファウル超過でサキが2ショット、
残り3分、野田に3Pをき

ボールをまわすサンフラワーズだが、シュートが決まらない。
ツキがようやくファウルをもらい2ショット。45−28。

リュウ・ロンに替えてシン・テンを戻す。

サンフラワーズもファウル超過、田中智の2ショットで45−30。

テンがパワープレイでバスカンを得る。
1ショットも決めて48−30。

サキからツキへのロングパス、だがショットが阻まれる。
ツキがフェイダウェイを決めて、50−30。
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田中英のショットがこぼれ再びサンフラワーズボール。
だが、24秒バイオレーション。
残り9秒で日立HTボール。
野田にブザービートを許し50−32で前半終了。

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