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| ◆ 第2戦 |
実況中継はこちら |
| DATE |
JOMO |
RESULT |
VS |
BOX SCORE |
| 2月27日(日) |
JOMO
(1勝1敗) |
| ● 61 |
18-14
17-28
8-16
18-16 |
○ 74 |
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シャンソン
(1勝1敗) |
BOX
SCORE |
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連勝ならず・・・。 決戦は、3月1日!代々木にて
スターティングメンバー
| JOMO: |
大神・矢野・川畑・田中・諏訪 |
| シャンソン: |
永田・三木・石川・相澤・江口 |
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▼第1クォーター
先行したのは、シャンソン。スタートから、激しい体のぶつかり合いが続く。サンフラワーズは、ディフェンスで粘り簡単にシュートを打たせない。
ディフェンスリバウンドからの速攻で、#4立川・#11川畑のシュートが決まり18−14のサンフラワーズがリードで終了。 |
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▼第2クォーター
両チーム共に、ゾーンディフェンスでスタート。
#33河を中心に得点を許してしまい、開始2分で20−20の同点になる。
攻撃のリズムをつかんだシャンソンは、永田・石川が連続得点。
一方、サンフラワーズは、#1大神の3本のスリーポイントシュートを含む4連続得点で追い上げをはかる。
35−42と7点差で後半へ。 |
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▼第3クォーター
サンフラワーズの得点が止まる。シャンソンのゾーンディフェンスに対して、積極性をかいたサンフラワーズのオフェンス。オールコートのディフェンスでプレッシャーをかけ、なんとかリズムを取り戻したいところ。#10矢野が連続シュートが決めるが点差は縮まらず、43−58の15点差でシャンソンりーどのまま最終へ。 |
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▼第4クォーター
追いかけるサンフラワーズ。オールコートで、トラップからのディフェンスをしかけ逆転を狙う。#1大神・#4立川のスリーポイントシュートが決まりくらいついていくが、逆転をすることはできず試合終了。
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| 個人得点
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#1
大神 |
21 |
#8
田中 |
10 |
#10
矢野 |
9 |
#11
川畑 |
8 |
#15
諏訪 |
3 |
#4
立川 |
7 |
#7
紺野 |
3 |
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| ▼
BOX
SCORE |